トルエム&ゆめの Precious Scene 、それぞれの担当についてのコメントを載せています。

トルエム ゆめ
監督
『監督と言っても大した事してません(笑)ええ。
ゆめさんを大いに喋らせる・(私の過去作品)爽快双語を超える品質で創る・個性が生きた二人のラジオ。
この三つを意識して番組をプロデュースさせて頂きました。
ゆめさんの的確なアドバイスにより、私の経験にない奇抜な作風になったと思います』

録音・編集 『CDにして聴かせても遜色ないレベルを目指して、細々と創りこみました。
音楽やマスタリング手順など今までの私の作品とは差別化を図りたかったというのがあり、
色々実験・吟味が満載の製作過程でした(汗)
ちなみに“音声創団”としてみなさんの録音・編集のお手伝いも致しますよ』

喋り 『ゆめさん、お疲れ様でした。そしてありがとう。
相手を喋らせるという難関にまだまだ改善の余地ありといったところ。
気遣い次第でさらにゆめさんの魅力を引き出せたかもしれないと思うと、次回作でリベンジしたい思いです。
ノリが良くなるまでのアップ時間は素人である我々に必要だと痛感しました。』

演出:演出なんて出来ているのかどうか、ただ、色々と意見の出し合いぶつけあいはしました。

HP:ご覧の通りです。見やすく出来ているでしょうか。色々と頭を捻って作ったつもりではいますけれども。

広報:一等苦手科目です。けれども、ラジオが良い感触だったので、沢山の人に聞いてもらいたいと。えぇ。

喋り:トルエムさんに引っ張ってもらって、やっとこ進行してた感はありますが、非常に楽しくやれました。